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​上映イベント​

『衝突 vol.1』

2025年12月16日(火)、

イベント『衝突 vol.1』(ミュージシャンの山内彰馬さんを迎え、映画と音楽の対バン)を開催を開催しました。​​

  

宣伝内容

  2025年12月16日(火)
  小さな映画presents『衝突 vol.1』

【場所】抱瓶 高円寺
【時間】OPEN 18:00 / START 19:15
【料金】チャージ2,500円+オーダー
【出演】小さな映画 山内彰馬
【客演】田村明石 黛大輝 and more…!

【目次】
  19:15 〜 『2人のギブス』 上映(60min)
  20:25〜 山内彰馬ライブ(45min)
  21:45〜 『歳時記-初夏-』上映(46min)

【概要】
  映画と音楽の“対バン”のイメージで、ただ上映するだけではなく、
  作品同士がぶつかる瞬間を楽しんでもらえるイベントです。
  来てくださった皆さまと一緒にお食事やお酒(ソフトドリンクでも🙆‍♂️)を食べたり、
  飲んだりしながらお話しをして、楽しい時間を過ごせたらと思います!

活動紹介

映画と演劇と、映画館……?

小さな映画の活動は、映画制作にとどめず、演劇や映画館設立計画まで幅を広げようとしています。

​これまでの活動とこれからの企画をここに紹介します。            (2026年8月現在)

​​

​

 映画制作 | ワークショップ | 小さな演劇 | 映画館

ワークショップ

小さな映画プレゼンツ ワークショップ.jpg

​⇦クリックすると企画書を読むことができます。

2026年に初のワークショップを開催しました。

題名は「カメラで見つける、あなたの芝居」です。

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ワークショップとは参加体験型講座のことを指し、​映画においては主に制作会社や芸能事務所、劇団などが演出家を雇い、役者のための演技研究の場として、ワークショップを開催することがあります。

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しかしそれは、どう身体表現をするか、どう感情を制御するかなど、「演技」という観点に絞られたものがほとんどです。

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​映画における俳優の演技は、カメラが近づいたり、離れたり、フレームによって一部を切り取ったり、編集によってモンタージュしたりすることによって表現されます。

カメラに映ることによって、はじめて観客の目の前にその芝居が存在するのです。​​

​​​

そのため、映画俳優が自分の芝居を見つめるには、演技自体だけでなく、映画全体の中に自分がどう表現されるべきかまでを見つめることも重要ではないかと考えました。

​​​​

そこで私たちはその考えのもと、団体としては初の試みの、ワークショップを開催することにしました。

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実際に一つの短編映画を完成させながら、芝居とは何か、どうしたらより面白い映画になるのか、侃侃諤諤と議論を重ね、試行錯誤する時間を映画俳優の方々とともに過ごしました。

​

企画の詳細については、上の画像をクリックすると読むことができます。

第1弾の活動報告については、今後ここに記載しますので、ご期待ください!

小さな演劇

小さな演劇とは、※編集中

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現在は2027年の第一回公演を企画しています。

映画館​

映画を鑑賞するのに最高の環境は、「映画館」です。​

映画の映像や音は、映画館で上映されるために設計されています。

​

しかし、映画を制作しても映画館で上映する機会はなかなか作られないものです。

それはどんなに人気を博した映画であってもです。公開期間が過ぎればもう一度映画館で観ることは困難になってしまいます。

​

「ここに行けば、自分たちの映画を観てもらえる。自分たちの好きな映画を皆と楽しめる。そんな場所を作りたい」

その願いから、私たちは映画館の設立に動き出しました。

場所は、神奈川県川崎市の某所に計画中です。

 

SNSにて活動報告をしていく予定ですので、ぜひご期待ください!

轆の団 からのお知らせ

俳句を映像として表現する『​歳時記』の最新作、『歳時記-初冬-』を現在製作です!

 2026年末の上映イベントを企画中です! 

​ ぜひ、ご期待ください!​​​​

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