日高 虎太郎
1998 年 佐賀県生まれ / 2021 年 日本映画大学卒業 / 2021 年〜2023 年 3 月 映画やテレビドラマの現場で助監督(フリーランス)として務める。 /2023年 4月〜本団体へ加入後、自主映画を精力的に制作する。
【経歴】
【活動】
日本映画大学卒業制作『蛹の中』(2021年)
【予告編】https://youtu.be/xcVflrGgeAg
映画 『2 人のギブス』(2024年)
【予告編】https://youtu.be/moJ5CiN5riA?si=7cIkFHUjJ3DZxqur
第25回 TAMA NEW WAVE ある視点 入選
2025年 8月 新宿K's cinemaにて2週間の劇場公開
映画『歳時記 —初夏—』(2025年)
【本編】https://www.youtube.com/watch?v=9NUcn_Z-Zuk
映画『吸水口』(制作中)
【特報】https://youtu.be/emaIF-aNduM?si=lviDXyIFyhjYWkGE
映画『ト書きと台詞と☆』(制作中)
映画『歳時記 —初冬—』(制作中)2026年12月 公開予定
【コメント】
映画を作っています。
映画が好きです。
けれど、音楽も好きだし小説や漫画も大好きです。
ずっと場所を求めてきました。
その場所は誰に決定付けられることもなく、とても曖昧なものでよくて、求めればそこに居ることのできる場所。ただ居心地がいいだけではなくて、時にスリルを味わえる場所。
私はこの団体に属することで、『私』という指標の上で現在地点を確かめることが出来ました。
そのことを世界に対して表明したい。
そうした時に『私』以外のたくさんの『私』たちも現在地点をキラキラと示してくれて、ぶつかり合ったり、共鳴することが出来たらなぁ。
それが私にとって、この世界に対する革命であり、映画であり、生きる運動そのものだと信じています。
私はここに居ます。
『私』を抹消しようとする構造や社会には共に中指を立てて”FUCK YOU!!”をお見舞いしてやりましょう。
未だ見ぬ『私』たちに宇宙いっぱいの幸あれ!!

